GReeeenの誕生秘話の映画を見たらよりGR eeeenが好きになった話

2018/5/9

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(引用東映映画チャンネル)

あらすじ

厳格な父と優しい母のもとに生まれたジンとヒデの兄弟。ジンはヒデが歯科大学の仲間たちと組んだグループで作ったデモテープを聴き、自らがプロデューサーとなってデビューさせようとするが、医師である父が音楽活動を許すはずもなかった。

両親の期待には応えたい、でも自分の夢も叶えたい。ヒデの思いと自身の願いを実現させるためにジンが考え出した秘策、それはメンバーの顔出し一切NGCDをリリースすることだった―。

引用http://kiseki-movie.com/sp/index.html

私がちょうど埼玉で働いていた時によく、有線から

流れてきていたのを思い出します!

映画は去年に上映していて、いま、レンタルでも

買うこともかのうです。

見るのは今回で2回目になりますが、内容を覚えて

いても何度も見たくなる映画です。

見どころは

・w主演の松坂桃李と菅田 将暉の兄弟関係

・劇中で歌う曲 歌声

・心に響くセリフ

・グリーンという歌手像

 

w主演の松坂桃李 はプロデューサーのJINに

菅田将暉は ボーカルのHIDE直接本人に

会っているらしく演技もよりリアルテイに

本作の歩みはGReeeeNのプロデューサーを手がけるJINと小池賢太郎プロデューサーとの偶然の出会いから始まった。好奇心とバイタリティにあふれ、天性の吸引力を持つJINの人柄に惹かれた小池は、GReeeeNのメンバーHIDEの実兄でありグループのすべてを見てきた彼からGReeeeNが今の形になるまでの知られざるビハインドストーリーを聞くと、ぜひその物語を一本の映画にして世の中に伝えたいと熱望する。

男性4人組からなるGReeeeNはメンバー全員が歯科医業と両立させながら音楽を続けている異色のボーカルグループ。2007年のメジャーデビューから一貫してメンバーの素顔や名前を伏せたまま活動しており、音源のリリース時も本人たちが雑誌やテレビに出てプロモーションをすることはない。にもかかわらずその楽曲は幅広い共感を呼んで愛され、モーションキャプチャーを取り入れたライブを成功させるなど、本人不在を強みに変えた挑戦で人と人をつなぐ音楽の形を切り開いている。顔もわからない彼らの音楽の何が、どうして、こんなにも人々の心をとらえるのか。そこには彼ら自身がGReeeeNになるまでに向き合ってきた家族や兄弟との関係、恋人や仲間と築いてきた絆があった。

かつて是枝裕和監督の『奇跡』(11)をプロデュースしていた小池は、同作で助監督をつとめていた兼重淳を監督に抜擢し、ここでも一つの「キセキ」がつながる。『余命一ヶ月の花嫁』(09)や『抱きしめたい ー真実の物語ー』(14)で実話を基にしたフィクションを執筆してきた脚本家の斉藤ひろしは、GReeeeNが広く世の中に知られるターニングポイントとなった名曲「キセキ」の誕生に焦点を合わせ、そこにまつわる人たちのドラマを作り上げた。

引用http://kiseki-movie.com/sp/index.html

実際歌を歌っている曲も

引用東映映画チャンネル
今はグリーンのメンバーは
なぜ歯科医師を続けてるいるのは
GREEEENのHIDEさんは3.11の東北震災で
身元不明者の身元を特定する検視の仕事をしていて
いたそうです。
何か人の役に立つ仕事を、していきたい思いから
歌手と歯科医師の2つの仕事しているみたいです。
素晴らしいかぎりです。
現在、GREEEENメンバーは
全国に散らばって歯科医師を続けているみたいです
より、応援したくなりました!
映画を見てより、GREEEENが好きになりましたし、
2019年 には愛唄の映画もあるらしいです。
今後のGREEEENを応援したいと思います!
今日は私の好きな映画紹介でした!
では、また!
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